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TEKION Group

非エンジニアのためのAI実践研修「Vibe Coder Bootcamp」とAIエージェント基盤「OpenRyoko」で、非エンジニアのアウトプット革命を支える会社

代表者:泉水亮介

所在地:CHIBA LAB 千葉県千葉市中央区浜野町1122-1

プログラム

  • Vibe Coder Bootcamp
  • 生成AI研修(入門ガイド)
  • Claude Code Bootcamp
  • AI Ready顧問プログラム
  • OpenRyoko(AIエージェント)
  • コンサルティング・開発支援

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ClaudeおよびClaude Codeは、Anthropic, PBCの商標または登録商標です。当社の研修・サービスは、Anthropic社が提供・後援・認定するものではありません。記載されているその他の会社名・製品名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。

© 2026 TEKION Group. All rights reserved.

Vibe Coder Bootcamp

Vibe Coder Bootcamp

非エンジニア限定 AIを仕事に活かす実践研修

AIの進化を、自分と組織の力に。

エンジニア並みにAIを使いこなし、
構想を形にして、意思決定を前へ。
自分とチームの仕事を、AI前提で組み直します。

職種・業種は問いません。
あなたの仕事に合うコースで学べます。

無料相談する無料WEBセミナーを見る
集団講義:約1.5ヶ月全5回 + Demo Day個別指導も対応

300名超受講生

100%受講満足度

経営者、営業、人事、コーポレート、情シス。
さまざまな仕事をする方が学んでいます。

2026年7月時点。満足度は受講後アンケートで「満足」と回答した割合。

受講企業・団体

  • 日本電気株式会社(NEC)
  • 国際社会経済研究所
  • 株式会社コーセー
  • 株式会社ローンディール
  • 株式会社SPLYZA
  • 株式会社ベーシック
  • 株式会社フューチャーセッションズ
  • 武蔵野大学
  • シスルナテクノロジーズ株式会社
  • 株式会社シイエム・シイ
  • 株式会社トータルブレインケア
  • 株式会社ヴァンガードスミス
  • 株式会社wevnal
  • 株式会社新大陸
  • 株式会社ZENKIGEN

受講した方の声

Personal / 個別指導

朝倉 祐介 氏

アニマルスピリッツ代表

ただ、単純に楽しいんですよ。できなかったことができるのは楽しい。

AIツールを日常的に使っていた朝倉さんも、AIに作業をさせる段階で壁を感じ、パーソナルトレーニングを受講。自分で動くものをつくる成功体験を重ねました。

法人受講 / 社内への展開

有川 樹一郎 氏

株式会社Liberaware 技術開発部

社内デモをきっかけに、エンジニアからも「使いたい」の声。

受講した5名のうち4名は非エンジニア。社内のデモ発表会で成果を見たエンジニアから「早く全員使えるようにしてくれ」と要望が上がりました。

2026年7月のインタビューより。肩書きは取材時点、成果は個別事例です。

受講生の成果を見る
Claude Codeセミナー|非エンジニアのためのVibe Coding(バイブコーディング)体験

こんな方におすすめ

Claude CodeやCodexを何に使えばいいか知りたい方

無料WEBセミナー・オンライン開催

参加者のお題でビジネスVibe Coding。

AIエージェントを日常の経営で使う講師・泉水亮介が、その場でリクエストに応えます。

アプリ、資料、ホームページ、動画、画像。仕事で使うアウトプットを生み出す様子を、リアルタイムでご覧いただけます。

非エンジニアがVibe Codingを身につけると、どこまで、どれほど速くつくれるのか。仕事の変化を、実演で体感できます。

9/10(木) 13:30〜9/24(木) 13:30〜
日程を選んで申し込む

受講後の活用イメージ

構想を形にして、意思決定と実行を進める

予約サービスのプロトタイプと事業計画を見ながら、次の検証を話し合う活用イメージ

経営者・リーダー

プロトタイプで議論を始められる

事業のアイデアをAIで試作し、画面や動きを見ながら議論する。小さく試した反応を、投資や次の打ち手の判断につなげます。

メンバーがAIで資料や業務の仕組みをつくり、共有して改善する活用イメージ

組織・チーム

AIでつくり、チームで改善できる

現場のメンバーが、資料・アプリ・業務の仕組みをAIで形にする。つくったものや判断の背景を共有し、チームで改善を重ねられるようになります。

つくる企画を、仕事で使える形へ。

見極めるAIに任せる範囲を判断する。

組み直す人とAIで仕事の進め方を変える。

すべてのコースに共通する、学びの軸

原理原則ファースト

変わるAIを、使いこなす。

言葉を扱うAI(LLM)の仕組みと限界を学び、開発環境を自分で整えます。外部サービスをつなぐAPIも使い、結果を確かめながら、AIに任せる範囲を判断する力を磨きます。

その土台を、仕事で実践する

コンテクストコントロール

仕事の知識を、
次の成果につなげる。

仕事の背景を渡し、成果と判断を残す。記録を自分で更新し、自分とチームの次の仕事に活かします。

提案書づくりの例工程を選ぶ

3つの工程を選んで、提案書づくりの例を見る

AIへ渡す仕事の背景

提案の前提をそろえる

目的
初回商談で、課題を確かめる
背景
店舗の在庫管理に困っている
条件
5ページ。専門用語を避ける

集団講義の共通カリキュラム

5回の講義で
何を学ぶ?

約1.5ヶ月、1回2.5時間 × 全5回 + Demo Day。
アプリ制作を通じて、AIに指示を出し、結果を確かめる。
仕事に活かすための基礎を、実践で身につけます。

第1回

原理と企画

AIが言葉を生成する仕組みを学び、仕事の課題と、つくりたいアプリの要件を整理します。

第2回

Webの仕組みと画面づくり

画面・サーバー・データベースの役割を理解し、アプリの設計と画面の試作を進めます。

第3回

データの保存とログイン

データを保存し、利用者を認証する機能を実装。APIキーなどの情報を安全に扱う基礎も学びます。

第4回

公開と卒業制作

動作を確認してアプリを公開します。ここから約2週間、1on1サポートを受けながら卒業制作を進めます。

第5回

仕事への応用

資料・画像の作成やAIエージェントの活用へ広げます。具体的な題材は、受講時点のAI動向に合わせて更新します。

Demo Day

つくったものと、学びを共有する

卒業制作を発表し、受講者同士でフィードバックを交換します。全5回・計12.5時間の講義とは別に設ける、成果共有の機会です。

Coreは全回録画共有・Slackでの質問対応・第2回以降の1on1付き。公開は所属企業の利用ルールに合わせて進めます。Personalは課題に応じて個別に設計します。

職種別カリキュラム

どのコースも基礎から学び、職種に応じた課題に取り組みます。

コースを比較する

受講生の制作事例

受講生は何をつくった?

株式会社トータルブレインケア

展示会の名刺管理アプリ

名刺を読み取り、声でメモを残し、その日のうちにフォローする機能のイメージ
公開記事をもとにした機能イメージ

名刺を読み取り、音声でメモを残し、お礼メールを送る。現場の困りごとを、卒業制作で形にしました。

河越さん 経営者・取材時65歳
開発の背景と変化を読む

株式会社wevnal

OpenClawを活用したAIエージェント

OpenClawを活用したAIエージェントが、社内チャットの質問に答える機能のイメージ
公開記事をもとにした機能イメージ

OpenClawを活用し、Slackで労務・法務の質問に答えるAIエージェントを構築。内省のためのSNSも制作しました。経営企画の仕事でも、目標の分析やシミュレーションにAIを使うようになりました。

西田 貴彦 さん 経営企画(取材時)
受講後の変化を読む

公開インタビューより。成果は個別事例で、受講当時の内容です。

受講生の成果をもっと見る
Vibe Coder Bootcamp講師・泉水亮介

Ryosuke Sensui

泉水 亮介

TEKION Group CEO
CyberneX CSO

全講義を担当する講師

AIエージェントで会社を経営する実践者。

経営・組織論と、高度なAI活用をつなぐ。

AIにどの仕事を任せ、人がどこで判断し、組織にどう定着させるか。事業と組織の経営を担ってきた経験から、実務に即して教えます。

1人+AI秘書 Ryoko

この体制でTEKION Groupを運営。
自社で続けるエージェントベースの経営が、講義の土台です。

Webサイト
企画・実装・改善をAIと進める
講義資料
実務の知見をAIと教材へ反映
YouTube
編集・公開にAIエージェントを活用
AI経営の実践を見る

事業をつくり、組織を動かしてきた経歴

  1. 2013

    富士ゼロックス

    法人営業・新規事業開発

  2. 2016

    MAMORIO 取締役COO

    事業開発・製品企画・広報を統括

  3. 2020

    TEKION Group 創業

    SUNDREDのCBDOなど、複数企業の経営に参画

  4. 2021

    CyberneX CSO

    ブレインテックの事業を統括

詳しいプロフィール

受講プラン・料金

チームで学ぶなら集団講義。
自分の事業や課題に深く向き合うなら個別指導。

集団講義

Premium Core

トップレベルの実践者と
対等に議論できるチームへ

こんな方におすすめ

  • 5〜10名で、共通の知識と実践力を育てたい
  • AI活用を部署や組織へ広げたい
受講形式
ライブ講義・1クラス最大10名
期間・回数
約1.5ヶ月・全5回 + Demo Day
1回2.5時間
  • AIエージェント特別講義
  • 1on1フォロー・Slackでの質問対応

40万円 / 名

5名以上 / 合計200万円〜(税別)

助成金を受給した場合

実質10万円 / 名〜

中小企業・経費助成75%の試算例。
要件・上限・審査があり、受給を保証しません。

集団講義を相談する

個別指導

Personal

トップレベルのAI実践力をマンツーマンで鍛える

よくあるご質問

全くのプログラミング未経験者でも参加できますか?+

はい。Vibe Coder Bootcampは非エンジニア限定で、プログラミング未経験の方を前提にした研修です。AIツールの準備から、アプリの制作・公開までサポートします。仕事で困っていることや、つくってみたいものをお持ちください。

どんなスキルが身につきますか?+

Webサイトやアプリ、資料、画像、動画をAIでつくり、仕事に活かすための基礎を学びます。AIの仕組み、背景や目的の伝え方、データの扱い方を、アプリ制作を通じて実践します。AIに任せる範囲を判断し、人とAIで仕事をどう分担するかを考える力も身につけます。

一般的な生成AI研修・プロンプト研修と何が違いますか?+

自分の課題でアプリを完成させるまで、AIへの指示、動作の確認、修正を繰り返すことを重視しています。その過程で、仕事の背景や目的をAIに伝え、成果につなぐ「コンテクストコントロール」を学びます。操作方法に加えて、AIを仕事で使い続けるための基礎を身につける生成AI研修です。

CursorやClaude Codeなど、特定のツールに依存しませんか?+

講義ではCursorなどを使います。操作方法とあわせて、AIに必要な情報を渡し、結果を確かめ、改善を重ねる進め方を学びます。この経験は、Claude Codeなど別のツールを使う際にも応用できます。

どのような方の参加に向いていますか?+

職種・業種を問わず、AIを仕事に活かしたい非エンジニアの方が対象です。経営者、営業、コーポレート、情シス、人事など、仕事に合わせたコースをご用意しています。チームでの受講も、個人での受講もご相談いただけます。

助成金は利用できますか?+

人材開発支援助成金の対象となる場合があります。令和8年度の中小企業・経費助成75%を前提に、5名の場合はPremium Coreが200万円から実質50万円、Standard Coreが120万円から実質30万円となる試算です(税別)。企業規模・対象者・訓練内容等の要件・上限・審査があり、受給を保証しません。Personalは対象外です。開講前の手続きが必要なため、希望時期と合わせてご相談ください。一般的な流れをご説明し、提携社労士をご紹介します。

Coreの約1.5ヶ月で、アプリをつくれますか?+

受講生の100%が自作アプリの本番公開を達成しています(2026年7月時点。会社のセキュリティポリシー等で公開できないケースを除く)。講師が、企画から実装・確認・公開まで伴走します。この実践で鍛えるのは、AIから成果を引き出し、自分で確かめ、仕事に活かす力です。

業務が忙しいのですが、両立できますか?+

Coreは1回2.5時間の講義に加えて、宿題に週1〜2時間、卒業制作には別途実践する時間が必要です。全回の録画を共有し、欠席回の確認や復習に使えます。Slackでの質問と第2回以降の1on1で、つまずいた点を整理しながら進めます。Personalは週1回90分の個別指導を基本に、課題と進め方を調整します。

無料相談 / オンライン・約30分

あなたに合う受講方法を
一緒に考えます

取り組みたい仕事や受講人数を伺い、コース・進め方・費用を整理します。プランが決まっていなくてもご相談ください。

  • 個別指導と集団講義の選び方
  • 仕事・職種に合うカリキュラム
  • 日程・費用・助成金の利用条件

送信後に相談日程を調整し、ご希望に合うプランとお見積りをご案内します。

サービス紹介資料を見る+
追加情報を入力する(任意)

※送信後すぐに資料ダウンロードページへ進みます

講師の実践を読む・見る

AIとの仕事を、
具体例で知る

泉水亮介が経営の現場で試したこと、
つまずいたこと、教える中で考えたこと。
受講前から読める記事と動画を公開しています。

AI経営のリアル 第1回「AI秘書に仕事を任せたらCOO級の存在に!?」YouTubeで見る

AI経営のリアル

AI秘書には何を任せ、人が何を判断するのか。泉水と汐音が、TEKIONの仕事をもとに話します。

チャンネルの動画一覧

研修を選ぶときに2026.02.22

企業のVibe Coding研修はどう選ぶ?Vibe Coder Bootcampの特徴と導入実績

自分でつくれるか、非エンジニアが主役か、実務に応用できるか。研修を見極める3つの基準。

記事を読む

仕事ですぐ試せる2026.08.26

AIっぽい資料、3つ直せば消えます

同じ調子になりがちな見出しを、どう見つけて直すか。講師が試した方法を公開しています。

記事を読む
泉水亮介のnoteを読む
Vibe CodingガイドClaude Code BootcampAI活用を漫画で読む

受講企業・団体の一部をご紹介しています。

自分とチームが使える記録

修正の理由も残す

気づき
顧客は、導入の手軽さを重視
修正
導入までの手順を追加する
保存
提案書と修正の理由を共有する

前回の記録をAIへ渡す

前回の判断を、次へ

前提
今回も、導入の手軽さを重視
制作
導入手順を含む比較資料をつくる
更新
新たな反応と判断を記録に加える

蓄積した知識は、資料・アプリ・動画など、さまざまな成果づくりに活かせます。

なぜ、アプリをつくって学ぶのか?+

企画を言葉にし、AIに前提を渡し、動作を確かめて直す。アプリを完成させる過程で、仕組みとコンテクストの扱い方を実践します。資料・画像・動画の制作にも応用できる基礎を学びます。

コンテクストを深く知る
01

DX人材育成コース

業務を分解し、改善するアプリを自らつくる。導入と定着まで設計する。

02

人事コース

採用要件から入社後の育成まで。人事の情報を、使い続けられる仕組みにする。

03

営業コース

顧客理解、提案書、商談フォローをつなぐ。営業の知見を次の商談に活かす。

04

コーポレートコース

申請、照合、社内案内を整える。確認が必要な仕事に、人の時間を使う。

05

情シスコース

社内問い合わせからシステム連携まで。AIを扱う現場を、自分で支えられるように。

06

経営・事業開発コース

構想を、検証できる事業へ。AIを前提に、提供価値と組織の動き方を組み直す。

各コースのページで、学習目標・各回の内容・演習・成果物を確認できます。

共通の学習プロセスを見る

大学での教育実践

武蔵野大学
アントレプレナーシップ学部 客員研究員

大学単位認定の
Vibe Coding講義を
日本で唯一担当。

「経営 × AI × Vibe Coding」を、事業を生み出す学びへ。起業家を育てる大学の講義と、自社での実践を行き来しながら教えています。

大学講義・登壇情報

2026年9月時点。ASAC公開プロフィールより。


こんな方におすすめ

  • 経営・事業の課題に、個別に取り組みたい
  • 講師と毎週、自分の実践を深めたい
受講形式
完全マンツーマン・個別カリキュラム
期間・回数
最低3ヶ月・週1回90分
  • 自作AIエージェントの構築まで
  • 講師の直接指導・個別Slack

60万円 / 月

1名・最低3ヶ月 / 総額180万円〜(税別)

Personalは助成金対象外です。

Personalを相談する

その他のプログラム

Standard Core

120万円〜 / 5名

アプリ開発などの基礎を、費用を抑えて学ぶ

全5回 + Demo Day。企画から制作・公開までを学び、Slack・1on1でサポートします。

追加1名20万円(税別)

基礎研修を相談する

Premium Satellite

20万円 / 名

大人数の受講を、録画で進める

Coreの講義録画を使い、より多くのメンバーへ学びを広げます。

Coreプランの契約が必須です。単独では申し込めません。

助成金を受給した場合

実質5万円 / 名〜

中小企業・経費助成75%の試算例。要件・上限・審査があり、受給を保証しません。

追加受講を相談する

継続的な伴走支援

VCB AI Ready顧問プログラム

標準3ヶ月の集中トレーニングから、月次の顧問支援へ。経営者やキーパーソンの実践と、組織への定着を支えます。

個別見積もりAI顧問の詳細を見る
助成金の試算とお支払いについて+

Premium Core・5名の試算例:
受講料200万円 − 経費助成150万円 = 実質50万円

表示価格・試算は税別です。人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」(令和8年度)で、中小企業が経費助成75%を受給した場合の例です。企業規模・対象者・訓練内容等の要件・上限・審査があり、受給を保証するものではありません。Personalは対象外です。

利用には開講前の計画届提出が必要です。受講料は先に全額をお支払いいただき、研修後に助成金の支給を申請します。申請のご相談には提携社労士をご紹介します。

受講準備・導入の流れ助成金の条件を確認する