Vibe Coder Bootcamp
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運営会社: TEKION Group →
TEKION Group

日本初・大学単位認定のVibe Coding研修「Vibe Coder Bootcamp」とAIエージェント基盤「OpenRyoko」で、非エンジニアのアウトプット革命を支える会社

代表者:泉水亮介

所在地:CHIBA LAB 千葉県千葉市中央区浜野町1122-1

プログラム

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ClaudeおよびClaude Codeは、Anthropic, PBCの商標または登録商標です。当社の研修・サービスは、Anthropic社が提供・後援・認定するものではありません。記載されているその他の会社名・製品名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。

© 2026 TEKION Group. All rights reserved.

TEXT IS KING.CONTEXT IS EVERYTHINGまわせ、Vibes Output Loop
DX/AX推進を担う、非エンジニアのための超実践型法人AI活用研修
Vibe Coder Bootcamp

ビジネスを、組織を、
AI前提に作り変える人へ。

AIを完全に味方につける、1.5ヶ月。1回2.5時間 × 全5回+Demo Day。

一人の非エンジニアのPCから、資料・ドキュメント、画像、動画、業務自動化、業務アプリの本番公開へと光の線が放射する図

資料・動画・業務自動化、そして業務アプリの本番公開まで──プログラミング未経験のまま、あらゆるアウトプットをAIで生み出すVibe Coderになる。

一人の非エンジニアのPCから、資料・ドキュメント、画像、動画、業務自動化、業務アプリの本番公開へと光の線が放射する図

内容のご質問、助成金が使えるかどうかのご相談だけでも歓迎します

無料セミナーで体感する無料相談する→
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Event & Webinar参加無料

ビジネスVibe Codingがわかる無料ウェビナー、随時開催中。

Bootcampの講義の一部を、そのまま無料で体験できます。

次回9/10(木) 13:30〜9/24(木) 13:30〜詳細・お申し込み
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開講1周年。受講生300名・セミナー参加1,000名超。

100%受講満足度100%自作アプリ本番公開99%+非エンジニア率日本初大学単位認定のVibe Coding講義

※2026年7月時点。満足度は受講後アンケート(受講生300名超)で全員が「満足」と回答。本番公開はセキュリティポリシー等で公開不可のケースを除く

日本電気株式会社(NEC)国際社会経済研究所株式会社コーセー株式会社ローンディール株式会社SPLYZA株式会社ベーシック株式会社フューチャーセッションズ武蔵野大学シスルナテクノロジーズ株式会社株式会社シイエム・シイ株式会社トータルブレインケア株式会社ヴァンガードスミス株式会社wevnal株式会社新大陸株式会社ZENKIGEN
No. 01At a Glance

Vibe Coder Bootcampとは?

ひと言でいえば——社内のDX/AX推進を担う非エンジニアが、1.5ヶ月で「AIであらゆるアウトプットを生み出せる人」になる法人研修。原理から鍛える、超実践型の生成AI研修です。

Vibe Coding(バイブコーディング)とは?
AIエージェントにコンテクスト(背景・目的・制約)を与え、対話しながらアプリ・資料などの成果物を生み出していく仕事の進め方。Claude CodeやCursorの登場で一気に広がった、生成AI活用の最前線です。
誰のための研修?
営業・企画・コーポレートなど、各部署で社内のDX/AX推進を担う非エンジニア。受講者の99%以上が、コーディング未経験からスタートしています(2026年7月時点)。
何ができるようになる?
資料・画像・動画・業務自動化、そして自作アプリの本番公開まで——あらゆるアウトプットをAIで生み出せるように。ゴールは、アウトプット革命。
オンライン講義を受講する非エンジニアのビジネスパーソンたちの和やかな様子
Tools

講義で扱う主なツール

AIコーディング・エージェント
  • Claude Code
  • Codex
  • Cursor / VS Code
  • OpenClaw
  • ローカルLLM(Ollama 等)
開発・公開基盤
  • GitHub
  • Supabase
  • Clerk
No. 02Who It's For

会社を、ビジネスを、仕事のやり方を。
まるごとAI Readyに。

これは、一部の推進担当者だけの研修ではありません。 受講者の属性に合わせて講義内容を設計します。

開発するのは実務に効く能力—— 教えるのは、実務の当事者としてAIで経営を回す泉水本人です。

経営者
経営幹部
事業開発
営業
コーポレート
マーケティング
人事
総務
No. 03Problem

AIは、もう十分に賢い。足りないのは、あなたの入力。

指示通りに動かない──それはAIの性能不足ではなく、渡すコンテクストの不足。 足りない分をAIは“推測”で埋め、成果物は意図からズレていきます。

入力の質=出力の質

BEFORE: あいまいな入力から、曖昧なデザイン、構成のばらつき、エラーの多発、使いにくいUIが生まれる図解。BEFORE: あいまいな入力から、曖昧なデザイン、構成のばらつき、エラーの多発、使いにくいUIが生まれる図解。AFTER: 目的、ユーザー、画面、データ、制約を構造化した入力から、価値の高い出力が生まれる図解。AFTER: 目的、ユーザー、画面、データ、制約を構造化した入力から、価値の高い出力が生まれる図解。
No. 04Context Control

コンテクストコントロール。
AIエージェント時代の、基礎力。

AIエージェントに仕事をさせるとは、「どんな背景・目的・制約を与えるか」という情報環境を設計すること。

コンテクストコントロールの循環図解。STEP1 GIVE 与える(AIに背景・目的・制約を十分に与える。入力の質=出力の質)→STEP2 ACCUMULATE 蓄積する(1回きりで終わらせず、個人の仕事、やがて会社全体のコンテクストとして貯める)→STEP3 LOOP 循環させる(蓄積を磨き続け、あらゆるアウトプットに変換し続ける)が時計回りに循環するコンテクストコントロールの循環図解。STEP1 GIVE 与える→STEP2 ACCUMULATE 蓄積する→STEP3 LOOP 循環させる。最後から最初へ戻る矢印で循環を表す

与える → 蓄積する → 循環させる。
この循環を回す力が、どのAIにも通用する基礎力になる。

ツールを問わない。
原理原則ファースト。

Claude Code、Codex、Antigravity、Cursor、OpenClaw——ツールは次々に生まれ、また変わります。 この研修が鍛えるのは特定ツールの操作ではなく、今後どんなツール・どのモデルが登場しても対応できる基礎力です。

対比図: 左はツールファースト——ツールの操作手順を覚えるだけで、ツールが変わるたびに学び直しのループ。右は原理原則ファースト——土台に原理(LLMが言葉を紡ぐ仕組み)、その上に基礎素養(IDE・ターミナル・API・DB)、最上段のツールは交換可能。どのツール・どのモデルでも通用する対比図: 上はツールファースト——ツールが変わるたびに学び直し。下は原理原則ファースト——原理(LLMが言葉を紡ぐ仕組み)と基礎素養(IDE・ターミナル・API・DB)の土台の上で、ツールは交換可能。どのツール・どのモデルでも通用する
No. 05Instructor

国内唯一の大学単位認定講師。

泉水 亮介/ Ryosuke Sensui

TEKION Group CEO

日本で唯一、文部科学省認定・大学単位が認定されるVibe Coding講義を初めて担当
武蔵野大学アントレプレナーシップ学部で「経営 × AI × Vibe Coding」を指導
すべての講義を泉水本人が担当。代替講師は立てない

TEKION Groupでは、泉水がAIエージェントで業務の9割以上を回している。受講生はその自作AIエージェント基盤に実際に触れられる。

泉水 亮介
No. 06Curriculum

これは、プログラミング研修ではない。

AIエージェントを業務で使いこなす、
実務の“総合格闘技”である。

AIもソフトウェアの一種です。API連携、ターミナル操作、APIキーのセキュアな管理—— この基礎素養がなければ、業務で使えるアプリも、AIエージェントに安全に仕事をさせる環境も作れません。非エンジニアには見た目からハードルの高い開発環境(IDE)を、“使える道具”に変える。

01

企画を、練り上げる

頭の中の企画やコンセプトを、AIとともに言語化し、仕様書に落とし込む。このコンテクストを練り上げるプロセスこそ、コンテクストコントロールの核心。

02

書かずに、作り切る

フロントエンドからDB設計・認証・セキュリティまで、コードを一行も書かずにAIで実装し、本番公開まで持っていく。

03

AIに、仕事をさせる

APIキーの管理、デプロイ、サーバー構築、ターミナル(CLI)操作。AIに仕事をさせるために避けて通れない基礎を、自分のお題で体得する。

この“総合格闘技”を、約1.5ヶ月に凝縮した

DX/AX推進担当者向けカリキュラム——1回2.5時間 × 全5回+Demo Day。毎週、動くものが積み上がる。

全5回とDemo Dayのカリキュラムを登山ルートで表した図解。WEEK01 マインドセット・LLMの原理、WEEK02 Webアプリの仕組み、WEEK03 DB接続と認証、WEEK04 ビルドとデプロイ(本番公開)、WEEK05 ビジネス応用、山頂の旗がDEMO DAY 成果発表
No. 07Output Revolution

アプリは、器。
ゴールは、アウトプット革命。

身につくのは、アプリの作り方ではなく原理。だから応用が利き、 あらゆるアウトプットが量産できる——それが、ビジネスを、組織を、AI前提に作り変える人の武器になる。

アプリ・サービス
資料・ドキュメント
画像・動画

次の卒業生は、あなたのチームかもしれません。

助成金が使えるかどうかのご確認だけでも歓迎します

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No. 09Plans & Pricing

本気の組織へ、
大学レベルの少人数制のプレミアム法人研修。

日本で唯一の大学単位認定講義を運営し、自らがAI活用の実践をリードする TEKION Group だから出来る、本質的、最新鋭のAI研修をあなたへ。 社内のDX/AX推進を担う方を対象とした「DX/AX推進担当者コース」を標準に、職種・組織課題に合わせたコース設計にも対応します。

目安: 40万円/名(5名〜)→ 助成金適用で実質10万円/名〜※令和8年度・中小企業75%助成の場合。要件・審査あり

Most Affordable

Standard Core

ライブ講義 / 全5回 + Demo Day
Vibe Coding の基礎を、コンパクトに。
120万円〜/5名
追加1名ごとに20万円 / 助成金で実質30万円〜
  • +全5回のライブ講義 + Demo Day
  • +Slack Q&A + 1on1 サポート
  • +最終回でプロダクトをデプロイ
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Recommended
Group Live Lecture

Premium Core

全5回 + Demo Day / 最大10名
Standard Core の全内容 + AIエージェント特別講義。
40万円/名
令和8年度時点の助成金を受給した場合 実質
10万円/名〜
  • +Standard Core の全内容を含む
  • +AIエージェント活用の特別講義
  • +1on1フォローアップ + Slack Q&A
  • +助成金 75%対応(中小企業)
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5名以上から / 合計 200万円〜
Custom

カスタマイズプラン

組織環境に合わせた設計
経営課題に合わせて、柔軟に設計・伴走。
応相談
内容・期間・費用はご要望に応じて設計
  • +24時間365日動く技術型AIエージェントの構築支援(OpenClaw / OpenRyoko)
  • +非エンジニア向け AI 導入・定着支援
  • +組織課題に特化した実践カリキュラム
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Premium Core 契約者限定オプション
Premium Core 契約者限定オプション

Premium Satellite

録画視聴 / 繰り返し復習可能
Premium Core と同じ全5回の講義を録画で。
  • +Premium Core と同じ全5回の講義内容
  • +何度でも繰り返し復習可能
  • +リアルタイム参加不要 / 人数の多い企業様向け
通常20万円/名
令和8年度時点の助成金を受給した場合 実質
5万円/名〜
Premium Core 等の既存契約者限定 / 助成金対象
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Subsidy Simulation

助成金シミュレーション例(Premium Core・中小企業・5名の場合)

CHECKSelf Diagnostic

うちの会社は今、どの段階?
AI活用フェーズ 1分診断

5つの質問に答えるだけで、貴社のAI活用フェーズと「まず取るべき打ち手」をその場で表示します。
入力内容は送信されません。メールアドレスも不要です。

Q1. ChatGPTなどのAIツールは、社内でどのくらい使われていますか?

Q2. AIで「動くもの」(業務アプリ・自動化)を作れる人は社内にいますか?

Q3. 毎週発生する定型業務(集計・転記・報告書づくり等)はどう処理していますか?

Q4. 社内のAI利用ルール(機密情報の扱いなど)は整備されていますか?

Q5. AI活用は経営のテーマとしてどの位置づけですか?

FAQFrequently Asked

よくあるご質問

全くのプログラミング未経験者でも参加できますか?

はい、問題ありません。本ブートキャンプは未経験者を前提に設計されており、すべてのプログラムで非エンジニアが多数参加し成果を上げています。「何を解決したいか」という課題意識があれば十分です。Cursorやその他のAIツール、GitHub、Vercelなどの開発基盤の使い方は研修内で丁寧にサポートします。

どんなスキルが身につきますか?

プログラミングに留まらず、あらゆるアウトプットをAIで生み出すための原理原則と基礎力が身につきます。具体的には、LLMの理解、Cursor・Claude Code等の開発環境操作、コンテクストコントロール技術、データベース設計、APIの活用などです。ツールが進化しても通用する本質的なAI活用スキルを習得します。

一般的な生成AI研修・プロンプト研修と何が違いますか?

ツールの使い方やプロンプト集を教える研修とは、ゴールのレベルが異なります。Vibe Coder Bootcampは、Claude CodeやCursorといったAIエージェントに仕事をさせるための原理=コンテクストコントロールを、自作アプリの本番公開という実践を通じて体得するVibe Coding(バイブコーディング)研修です。ツールが変わっても陳腐化しない、生成AI活用の基礎力が身につきます。

Contact Us

法人向けVibe Coding(バイブコーディング)・Claude Code研修のご相談

社内のDX/AX推進を担う方の育成に。
あらゆるアウトプットをAIで生み出す原理原則と基礎力を身につけることが、 ビジネスをAI前提に作り変える最短ルートです。

人材開発支援助成金対応

最大75%の助成を受けられる場合がございます

助成金が使えるかどうかのご確認だけでも歓迎します。無理な営業は一切いたしません。

無料相談・お問い合わせ

貴社の課題や実現したい未来をお聞かせください。
最適なプランをご提案いたします。

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Appendix

ここから先は、もっと知りたい方への読み物と関連プログラムのご紹介です

Vibe Coding on YouTube

AI MANAGEMENT, FOR REALAI経営のリアルAI経営のリアルのYouTubeチャンネルアイコン

AI経営のリアル

YouTubeで公開中
Vibe CodingやAI活用を、経営と仕事の現場から。
泉水亮介・汐音・AI社員Ryokoが、TEKION Groupの実例をもとに、成功も失敗も、費用の話もそのまま公開しています。
AI経営の実例30秒Q&ARyokoのAIニュースYouTubeで見る

For Executives — 経営者・キーパーソン向け

AIコンサルの言いなりに、
ならない。

自立を目指す、AI顧問契約 —「VCB AI Ready顧問プログラム」

3ヶ月の集中トレーニング期で、経営者と組織を「自分でできる」状態へ。 その先は、最前線を並走するペースメーカーとして伴走します。

プログラムの詳細を見る個別見積もり / 受け入れは10社まで

目的に合わせて選べる、関連プログラム

VIBE CODING TRAINING — 非エンジニアのための、バイブコーディング研修。やさしくわかる・助成金対応
Document

まずは資料で全体像をつかむ

スライドをそのままめくって読めます。じっくり読むなら全画面表示がおすすめです。

※ スライド下部の矢印でページを移動できます。

✿ Vibe Coder Bootcampでも活躍中

AI Agent基盤
OpenRyokoを公開

研修内でも使われるSlack常駐AI同僚の基盤をオープンソースで公開。AI Agentをチームの業務に住まわせる実践例です。

OpenRyokoを見るGitHubで公開中
ブートキャンプを支えるAI秘書・Ryokoの特別コンテンツ

Ryokoで学ぶ
ループエンジニアリング

この研修やメディア運営を支えるRyokoが、自分の仕組みを全102ページの漫画で解説。フォーム送信後に完全版PDFを無料でご覧いただけます。

完全版PDFを無料で受け取る漫画を1話から読む
業務・ナレッジ
  • Google Workspace
  • Slack
  • NotebookLM(Gemini)
クリエイティブ
  • HeyGen
  • Remotion
  • HyperFrames

※ 2026年8月時点。ツールの進化に合わせて、扱う内容は随時更新されます

標準コース

DX/AX推進担当者コース

対象は、各部署から社内のDX/AX推進を担う方として選ばれた非エンジニア。 全5回+Demo Dayのコアカリキュラムで担当職務に直結するコンテクストコントロール技術を習得し、 卒業制作では自部署の業務課題を題材に、実務で使える成果物まで到達します。

職種別コース(営業職・マーケティング職・コーポレート職など)は、 職務での活用内容に合わせたカリキュラム設計で個別にご用意します。

無料相談する →
大学での
Vibe Coding講義
日本初
文部科学省認定

講義が“生”である理由──三位一体

三位一体の循環図解: 中心の泉水本人が「教材を、つくる」「教壇に、立つ」「経営で、使う」の3役を一人で回し、現場の学びが教材へ還る

教材の作成、講義の実施、そして自社経営でのAI実践──そのすべてを泉水本人が担う。 だから、現場で今日効いたことが、明日の講義資料に載る。講義担当と資料制作担当が分かれた研修会社には、真似のできない鮮度です。

1〜2ヶ月ごと講義資料を全面改定
ほぼ毎日資料を微改修・最新化
TEKION Group CEO武蔵野大学アントレプレナーシップ学部 客員研究員非エンジニアとして100を超えるアプリを開発Interop Tokyo・AI Native Expo など登壇多数
全5回とDemo Dayのカリキュラムを下から上へ登る登山ルートで表した図解(モバイル)。WEEK01からWEEK05を経て山頂のDEMO DAY成果発表へ

毎週の到達点: 課題の言語化 → アプリの原型 → ログイン付きで動く → 本番公開 → 資料・画像の量産体制 → 卒業制作の発表

よくある“ツール研修”と、何が違うのか
一般的なAI研修Vibe Coder Bootcamp
教えるものツールの使い方・プロンプト集コンテクストコントロール=AIを動かす原理そのもの
作るもの演習用のサンプル本番公開する自作アプリ+資料・画像・動画・業務自動化
学びの寿命ツールが変わると陳腐化どのAI・どのツールにも通用する基礎力
教える人専業の研修講師現役経営者。自ら100本以上をAIで開発し、業務の9割をAIで回す実践者
教材の鮮度作って終わり。改訂は年1回あるかどうか全面改定は1〜2ヶ月ごと、微修正はほぼ毎日。現場のAI実践が即座に反映
卒業後研修が終わったら、終わり自分の業務で、あらゆるアウトプットを量産し続ける

ツールは、また変わる。原理は、変わらない。

業務自動化

一人で、部署ぶんのアウトプットが回る。生産性は、桁で変わる。

Demo Day Results — アウトプット革命の証拠

卒業生の成果は、“効率化”のレベルを超えている。

東証プライム上場グループ向けDemo Day(2026年6月)で発表された非エンジニア卒業生の実成果。個別事例・換算は外部委託相場に基づく概算です

4つのSaaSを、45日間で

非エンジニアの卒業生が、従来なら億単位・1年がかりの規模を1人で開発。かかったのはAI利用料の数万円。

80ページのマニュアルを、ほぼ無人で

AIが仕様書を読み、自らデモ環境を操作してスクリーンショットまで撮る。人の仕事は、最後の確認だけ。

入札チェック 60分 → 5分

毎日数十件のチェックを自動化。空いた時間で、応札できる件数そのものが増えた。

6〜8人月相当を、連休中に

毎朝AIアナリストがレポートを届ける投資管理システムを、休暇中に1人で作り上げた。

受講料 40万円/名
×
経費助成 最大75%
=
助成 30万円/名
→
実質 10万円/名〜

※人材開発支援助成金(令和8年度時点)を想定した一例です。賃金助成が加わる場合もあります。企業規模・訓練時間などの要件・上限・審査があり、受給を保証するものではありません。

無料相談だけでも、これだけ持ち帰れます

導入するかどうか決める前の情報収集としてご活用ください

実質負担額の試算

貴社の企業規模・受講人数をもとに、助成金を活用した場合の実質負担額を試算してお渡しします。

社内共有・稟議用の資料

サービス紹介資料をご用意。決裁者の方にご同席いただいた説明も歓迎です。

本番公開までの学習パス

約1.5ヶ月で自分の業務アプリを本番公開するまでの道のりを、貴社の体制に合わせてご説明します。

無料相談する →

導入までの流れ

STEP 01
お問い合わせ

フォームまたは日程予約から。30分の無料相談で状況を伺います。

STEP 02
ヒアリング・設計

対象者・目的に合わせてプランと日程をご提案します。

STEP 03
お見積り・稟議

紹介資料と助成金試算で、社内稟議もサポートします。

STEP 04
助成金申請

ご希望の企業様には、提携社労士をおつなぎします。

STEP 05
研修スタート

1回2.5時間 × 全5回+Demo Dayの約1.5ヶ月。

STEP 06
Demo Day・受給

成果発表で締めくくり。助成金は要件充足後に受給申請。

Ryoko - AIエージェント
全プラン共通

OpenClaw AIエージェント「Ryoko」が伴走。講師自らがAIエージェントを日常業務で使う現場から、実践的なカリキュラムを提供します。

※助成金には要件・審査があります。受給を保証するものではありません。詳細は社労士をおつなぎいたします。

CursorやClaude Codeなど、特定のツールに依存しませんか?

本研修で身につけるのは特定ツールの操作ではなく、AIからあらゆるアウトプットを引き出すための「コンテクストコントロール技術」という原理原則です。現在はCursorを主に使いますが、Claude Code、Windsurf、Kiroなど、どのツールにも応用できる基礎力が身につきます。ツールは変わっても、原理原則は変わりません。

どのような方の参加に向いていますか?

営業、マーケティング、事業企画、コーポレート、人事、経営企画、経営陣など、所属部署を問わず「社内のDX/AX推進を担う方」が対象です。各部署からDX/AX推進の担当として選ばれた方が集まる、部署横断での導入を多くいただいています。特に非エンジニア組織での導入効果が大きく表れています。

助成金は利用できますか?

はい、人材開発支援助成金の対象となる場合があり、令和8年度時点で経費の最大75%の助成を受けられる可能性があります。経費への助成に加えて、訓練期間中の賃金への助成が加算される場合もあります(いずれも企業規模・訓練時間などの要件・上限・審査があり、受給を保証するものではありません)。令和8年度時点の助成制度を前提とした場合、実質30万円〜(5名の場合)でご導入いただける可能性があります。助成金については一般的な流れのご説明や社労士のご紹介サポートが可能です。

1.5ヶ月で本当にアプリが作れるようになりますか?

はい。受講生の100%が期間内にオリジナルのSNSアプリをデプロイし、インターネット上で公開しています。プログラミング経験ゼロから始めた方でも、講師の伴走により確実に成果を出せる設計になっています。重要なのは「コードを書く技術」ではなく、「AIから完全なアウトプットを引き出す力」です。

業務が忙しいのですが、両立できますか?

はい。講義は週1回2.5時間で、多くの受講生が通常業務と両立しながら完走しています。講義はすべて録画を共有するため、急な業務で参加できない回があっても後からキャッチアップできます。また、Slackでいつでも質問できるので、隙間時間で疑問を解消しながら進められます。

For Claude Code Learners

Claude Codeを学びたい方へ — 非エンジニア向けの解説ページをご用意しています

Claude Code研修 — 伴走・完遂型で学ぶ
CLAUDE CODE BOOTCAMP by TEKION — デスクトップ版で、終わらせない。IDE・CLIで使いこなす、Claude Code研修
完全版 102P
無料ウェビナー開催中 — 次回 9/10(木)申し込む →
無料ウェビナー次回 9/10(木)申し込む →
No. 08Stories & Voices

卒業生が語る。ビジネスVibe Codingの威力。

広告ではなく、口コミで広がる研修。ご相談の9割以上が、受講者・経営者仲間からのご紹介です(2026年7月時点)。

3人に1人が、「面白くて眠れなかった」と答える。※受講後アンケートより(2026年7月時点)。成果事例はいずれも個別事例です

Corporate Training — 組織がAI前提に変わる
「1人採用するくらいの費用で、開発効率が何倍にもなる」——この企画書に、27人が手を挙げた。

非エンジニア4名が起点となり、社内デモ発表会がエンジニアを動かし、全社展開へ。5名の受講が、組織ごとAI前提に作り変わっていく起点になった。エンジニアからは「早く全員使えるようにしてくれ」の声。

有川樹一郎 氏
株式会社Liberaware 技術開発部(上場ドローン企業)
Personal Training — “できる”という感覚が、先に来る
ただ、単純に楽しいんですよ。できなかったことができるのは楽しい。

ChatGPT登場直後からAIを使い倒してきた「リテラシーが高い側」の代表格でも、「AIに作業をさせる」段階で壁を感じ、パーソナルトレーニングを受講。「今もエラーメッセージの意味は正直わかっていない。ただ『それでいいや、できるわ』という感覚がつかめた」——完璧な理解より先に、成功体験が来る設計。

朝倉祐介 氏
アニマルスピリッツ代表(元ミクシィ社長・元マッキンゼー)

※ 2026年7月実施の卒業生インタビューより。成果はいずれも個別事例です

月2.5時間の作業が、1人あたり3分になった
— M.Y様 / クリエイティブ職受講生
頭をガツンと殴られたような衝撃だった
— K.A様 / 受講生(非エンジニア)受講生
正直、期待していなかった。想像以上に、業務と創造性に直結した
— Y.E様 / 企画職受講生
選抜メンバーへの期待が、早速現実になっていて胸熱
— 某上場企業CEO / 50代・経営者受講企業
率直に、神回でした
— 通信大手・ビジネス企画セミナー
圧倒的なスピードと品質に、衝撃を受けました
— 大手電機メーカー・新規事業開発セミナー
今すぐ日本全国民にVibe Coder教育を必修化すべき
— スタートアップ代表セミナー

講義の一部を無料で体験できるセミナー日程を見る →

News & Know-how

Vibe Codingニュース/ノウハウ。

note2026年8月27日

AI課金もずいぶん遠くにきた。

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AIっぽい資料、3つ直せば消えます
note2026年8月26日

AIっぽい資料、3つ直せば消えます

noteで読む
【数えたらヤバかった】AIに作らせた資料の見出し443枚、44.7%が同じ型だった。
note2026年8月26日

【数えたらヤバかった】AIに作らせた資料の見出し443枚、44.7%が同じ型だった。

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noteの記事一覧すべてのお知らせを見る
Interview & Articles

受講企業インタビュー・記事

導入企業へのインタビューと、受講者による発信

「つくること」で磨かれる「考える力」――Vibe Codingで変わるビジネスの現場|Vibe Coder Bootcamp
nnote(ノート)

「つくること」で磨かれる「考える力」――Vibe Codingで変わるビジネスの現場|Vibe Coder Bootcamp

ビジネスのアイデアはある。でも、それを形にする技術がない。外注の見積もりを見て、思わず絶望した……。 そんなビジネスパーソンのために生まれたのが、株式会社TEKION Groupが運営するVibe Coder Bootcamp(バイブコーダーブートキャンプ)です。 プログラミングの知識はゼロでも大丈夫。AIに自分の「やりたいこと」を伝えながら対話していくだけで、5週間で実際に動くプロダクトを作り上げることができます。難しいコードを書くのではなく、AIという最強のエンジニアを導く「指揮者」になる——それがこの講座の本質です。 このnoteでは、実際にVibe Coder Bootcamp

記事を読む
65歳、夫婦でAIを学んでアプリを開発。|Vibe Coder Bootcamp
nnote(ノート)

65歳、夫婦でAIを学んでアプリを開発。|Vibe Coder Bootcamp

ビジネスのアイデアはある。でも、それを形にする技術がない。外注の見積もりを見て、思わず絶望した……。 そんなビジネスパーソンのために生まれたのが、株式会社TEKION Groupが運営するVibe Coder Bootcamp(バイブコーダーブートキャンプ)です。 プログラミングの知識はゼロでも大丈夫。AIに自分の「やりたいこと」を伝えながら対話していくだけで、5週間で実際に動くプロダクトを作り上げることができます。難しいコードを書くのではなく、AIという最強のエンジニアを導く「指揮者」になる——それがこの講座の本質です。 このnoteでは、実際にVibe Coder Bootcamp

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受講された方々が自ら発信してくださった体験記・導入レポート

【研修レポ】メンバーがVibe Codingに挑戦しました|Future Sessions
nnote(ノート)

【研修レポ】メンバーがVibe Codingに挑戦しました|Future Sessions

こんにちは、フューチャーセッションズの富田です。 2025年11月から約1.5ヶ月間、メンバー5人で「Vibe Coder Bootcamp」を受講しました。 生成AIが急速に広がり、アイデアの「言語化」や「試作」のスピードが一気に上がりました。一方で、AIが個人の活用に留まると成果が安定しにくく、属人的な工夫で止まってしまうことも少なくありません。だからこそ今回は、学びを「実装」まで持っていく形で、AI活用を自分たちのものにし、その可能性を探索することにしました。 そこで受けたのが、Vibe Coder Bootcampです。 今回のnoteでは、プログラミング未経験のメンバー

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未知に挑む越境に、AIが最強パートナーなワケ | 株式会社ローンディール
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未知に挑む越境に、AIが最強パートナーなワケ | 株式会社ローンディール

「越境体験の質が、AIによって変わってきている」。一見、まったく接点がなさそうな「AI」と「越境学習」。しかしいま、「レンタル移籍」の現場では明らかな変化が起きています。未知の環境に挑むとき、「わからないから動けない」状態から、「AIを活用

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