Ryokoで学ぶ
ループエンジニアリング
この研修やメディア運営を支えるRyokoが、自分の仕組みを全102ページの漫画で解説。フォーム送信後に完全版PDFを無料でご覧いただけます。
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VIBE CODER BOOTCAMP / Information systems
社内問い合わせからシステム連携まで。AIを扱う現場を、自分で支えられるように。
COURSE OVERVIEW
STANDARD CURRICULUM
2026年9月版 / 更新日
原理原則を学び、担当業務の成果物をつくり、検証する構成です。各回150分(講義45分・演習90分・振り返り/理解度確認15分)。休憩・自主課題は訓練時間に含みません。
社内ITの問い合わせを分類し、正しい手順を参照するための情報を整理できる。
利用部門の要件を整理し、問い合わせを受け付けて管理するアプリを試作できる。
API連携とDBの役割を理解し、秘密情報を分離した連携を検証できる。
検証環境へ公開し、障害時にログから原因候補を絞って復旧の手順を整理できる。
問い合わせ分類や回答下書きをAIに任せ、権限と承認を含む運用を設計できる。
演習には架空・匿名化したデータを使用します。利用ツールや題材の詳細は開講時点に合わせて調整し、確定した内容は企業別の計画書に記載します。
学びを実務へつなぐ
講義録画とSlackでの質問対応で復習・実践を支援します。成果を共有するDemo Dayは、上記の訓練カリキュラム・12.5時間とは別に設けます。
PC、オンライン会議ができる環境、指定のAIツールアカウントをご用意ください。社用PCの場合はソフトのインストールや通信の許可を事前に確認します。具体的な準備とツール費用は開講前にご案内します。
受講を検討される方へ
担当業務・受講人数・希望日程を伺い、コースと受講プランをご案内します。
本ページは全5回の標準コースです。コースは学ぶ内容を表し、料金プランとは別です。完全個別のPersonalプランは期間・時間・内容を別途設計します。Personalプランは助成金対象外です。