ブートキャンプを支えるAI秘書・Ryokoの特別コンテンツ
Ryokoで学ぶ
ループエンジニアリング
この研修やメディア運営を支えるRyokoが、自分の仕組みを全102ページの漫画で解説。フォーム送信後に完全版PDFを無料でご覧いただけます。
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※満足度は参加者アンケート(回答271件)の5段階評価の平均。96%が4以上と回答。
開催予定日時
所要時間:約60分
自動化したいのに、何から手をつければいいか分からない。よくある悩みです。原因はツールの知識不足ではありません。最初に選ぶ1つの業務を、正しい基準で選べていないことです。
このセミナーでは、定型業務を選ぶための考え方を解説します。その後、架空の企業データを使い、営業週報作成という1つの業務を「入力・整形・判断・出力・行動・例外」の6つに分解する実演を行います。
操作は不要です。講師の画面を見ながら、業務を選ぶ基準と分解の仕方をつかめます。
この5つは、当日使う題材以外の自分の業務にも、そのまま当てはめられます。
当日は架空企業「ノースブリッジ商事」の営業週報を題材に、次の流れをお見せします。
操作方法だけを追うのではなく、どこで人が判断し、どこで止めるかも画面上で説明します。
定型業務の自動化経験は問いません。事前のインストールや資料の持ち込みも不要です。実データや機密情報は一切使いません。
終了後のGoogleフォームにご回答いただいた方へ、候補業務・頻度・人間に残す判断・次の検証をまとめる「最初の検証カード」のテンプレートをお渡しします。
まずは参加して、次に試す1つの業務を持ち帰ってください。
入力は約1分。参加URLをメールでお送りします。
※ 定員になり次第、締め切らせていただく場合がございます。
お早めにお申し込みください。
参加者の声
「率直に、神回でした」
「圧倒的なスピードと品質に、衝撃を受けました」
「人のセミナーでここまで興奮したのは、久しぶりです」