自立を目指す、AI顧問契約。
3ヶ月で、経営者と組織を「自分でできる」状態へ。 その先は、最前線を並走するペースメーカーとして。

研修の効果は、終わった翌月から溶けはじめる。現場に戻れば日常業務が待っていて、学んだことを使う機会も、続ける仕組みもない。
議論は盛り上がる。レポートも立派。でも、実装まで届かない。そして自社のビジネスを熟知しているあなたの側がAIの実力を見極められないと、前提条件そのものを見誤る。
AIの活用に、正解はまだない。だから「自分でできる人材」と「最新知見の伴走」を繋げて、初めて機能する。
中の人が、自分たちで試行錯誤できる状態のことだ。
「AIの動向を知っている」と「自分で使いこなせる」の間には、決定的な差があります。その差は、自走力。このプログラムの卒業生は、新しいニュースが次々に届いても、自力でキャッチアップできる基礎体力を持っています。
どちらか片方では、外部の言いなりになる。両方そろって、AI Ready。
差を生むのはツールではなく、判断できる人がいるかどうか。

経営者・キーパーソンのレベルに合わせた完全カスタムの実践訓練。週1回・少人数班制。基礎が既にある方は、実践から始めます。
教える人から、相談相手へ。頻度もテーマも参加者も、御社が自由に設計。月次更新でいつでも卒業できます。
顧問期は、集中トレーニング期を経た方から。自走できる土台を作ってから、並走に移ります。
本業を抱えながら、AIの全情報を追い続けるのは現実的ではありません。だから、キャッチアップの機会と頻度をこちらが刻む——ペースメーカーとして使ってください。


3ヶ月の集中期で自走できるようになり、月2回の壁打ちに移行。経営判断のスピードが変わった。

まず代表が受講し、その体験からメンバーの集団受講へ。会社が受け皿になって展開が続く。

キーパーソン数名を班にして集中トレーニング。修了後は全社相談窓口の顧問で定着を支える。

泉水亮介。非エンジニアのまま、100個以上のアプリケーションを自らリリース。事業のほぼすべてをAIエージェントとともに運営する当事者として、毎日自分で使っている手札をそのまま持ち込みます。
定例セッションでの壁打ち・実装レビューに加えて、常時接続のSlack相談、毎朝のAIニュース配信、教材・録画へのアクセスを提供します。使い方は御社が決めてください。
集中トレーニング期からのスタートが原則です。自走できる土台を作ることが、このプログラムの目的だからです。
紹介制・個別見積もりです。相談フォームからお問い合わせください。
顧問期は月次更新です。前月末までのご連絡でいつでも卒業できます。むしろ、卒業していただくことがこのプログラムの目標です。
代表の泉水が全社を直接担当するためです。枠が埋まっている場合はウェイティングリストでご案内します。
貴社の課題や実現したい未来をお聞かせください。
最適なプランをご提案いたします。